おはようございます。
佐々木朗希に朗報です(笑)
ドジャース・佐々木朗希投手(23)が21日(日本時間22日未明)、自身のインスタグラムで結婚を発表した。
同日、キャンプ地であるアリゾナ州グレンデールで会見を行い、佐々木は「優しい方です。メジャーリーグ1年目でもあるので、お互いこう、もちろん不安もあるんですけど、お互い力を合わせて支え合いながらやっていけたらなとは思ってます。(入籍は)シーズンオフです。一緒にいて落ち着くというか、自分らしくいれるなと思いました。新たにまた自分としてメジャー1年目で、あとは実戦が入ってくるので、その前にちょっとお伝えできたらなと思って」と経緯を説明した。
インスタグラムには、ドジャースの青いキャップを芝生の上に2つ並べた写真をアップ。
「いつも応援ありがとうございます。先日、一般女性の方と入籍致しました。公私共に新たなスタートで期待と不安でいっぱいですが、夫婦で力を合わせて頑張っていきますので、温かく見守っていただけると幸いです」と記した。
▽主な一問一答は以下の通り。
―どんな方ですか。
「普通の優しい方です」
―アメリカ新生活において、奥様はどんな存在か。
「そうですね、メジャーリーグ1年目でもあるので、お互い、もちろん不安もあるんですけど、お互いに力を合わせて、支え合いながらやっていけたらなとは思ってます」
―出会いはいつか。
「教えません、すみません」
―結婚したのはいつか。
「シーズンオフです。(昨年ですか?)シーズンオフです」
―決め手になった出来事は。
「できごととかはないですけど、一緒にいて落ち着くというか、自分らしくいれるなと思いました」
―なぜこのタイミングで発表なのか。
「新たにまた自分としてメジャー1年目で、あとは実戦が入ってくるので、その前にちょっとお伝えできたらなと思って」
―インスタグラムで発表するのは緊張することではないかなとは思うが、朝の心境は。
「そうですね。自分から、ここで切り出す方が緊張するので。はい。もちろん緊張というか、まだ言ってない人もたくさんいたので、もちろん緊張しましたし、まだ日本は寝てると思うので、またこれからかなと思います」
―大谷選手や、由伸選手の反応は?
「びっくりしてました。(いつ?)朝です。なんか、最初は信じてくれなかったです。(おめでとうという言葉も?)はい、そうですね」
―奥様から今日会見に臨むにあたり、言葉は。
「いや、なんか僕もそうですけど、緊張してるというか。『変なことを言わないように』と」
―何と呼ばれてるのか。
「普通に下の名前です」
―キャンプ地にも来ていらっしゃるのか。
「いや、来てないです」
―何か好きな手料理とかは。
「全部です。すみません」
―本日ロバーツ監督がびっくりしていたが、いつ監督にご紹介する予定ですか。
「そうですね。予定はちょっとまだ決まってないですけど、今シーズン中に、できたらなと思ってます」
―プロポーズの言葉は。
「いや、なんか普通にシンプルに、ありきたりな感じです」
―年上か年下かは。
「一応そこも、すみません」
―人生の伴侶を得てのシーズンとなるが、意気込みは。
「そうですね。公私ともに新たなスタートになるので、引き続き野球に集中しながら、頑張っていきたいなと思ってます」
―野球する上でもいい影響をもたらすことになるのか。
「そうですね。1年目で色々大変なこともあると思うので、そこはハードな環境ですごく支えになるかなと思います」
突然の発表にみんな驚きですね。
公私共新しいスタートに注目です。
さて、本日の気まぐれランチは極上の国産牛フィレステーキです。
和豪の国産牛フィレステーキが美味しい理由は、厳選された国産牛肉の質にあります。
フィレ肉は、牛の最も柔らかい部位で、脂肪分が少なく、非常に上品な味わいが特徴です。
和豪では、特に厳選された高品質の国産牛を使用し、その旨味を最大限に引き出すために、調理方法にも細心の注意を払っています。
まず、肉の鮮度を保つために最適な温度管理が徹底され、注文ごとに丁寧にカットされます。
次に、肉本来の風味を引き立てるため、熟練のシェフが絶妙な焼き加減で調理します。
フィレステーキは外はしっかりと焼き上げられ、中はジューシーで柔らかい状態が保たれます。
また、和豪オリジナルの出汁醤油と塩コショウで味付けすることで、肉の旨味をさらに引き立てています。
これらのこだわりが、和豪の国産牛フィレステーキを特別な一皿にしており、お客様に至福のひとときを提供しています。
数量限定お値段2,000円でのご用意です!
それでは、皆様のご来店お待ちしております!!
☆ブログは毎日更新☆
北新地 ステーキ
高級ステーキハウス
グルメ北新地
おしゃれなステーキレストラン
プライベートダイニング
上質なステーキ
ラグジュアリーダイニング
肉好きのためのレストラン
本格的なステーキ
特別なディナー体験
西梅田駅すぐ
大阪・北新地ステーキハウス和豪
大阪府大阪市北区曽根崎新地2-3-21 axビル2F
-
News&Topics
選挙の影で静かに始まる、もう一つの世界大会。
-
News&Topics


強まる寒波と大雪予報。こんな日は「当たり前」を守ることが一番大事。
-
News&Topics


食料品の消費税ゼロ。そのとき、街の飲食店はどうなるのか
-
News&Topics


なぜ「うんこミュージアム」は人を動かしたのか
-
News&Topics


衆議院解散。僕らは誰を応援するべきなのか
-
News&Topics


大阪市民、今年は何回投票するんや問題。都構想が“分かりにくい”理由
-
News&Topics


AI時代の電力争奪戦。柏崎刈羽再稼働は、日本の「覚悟」を問う再点火だった。
-
News&Topics


その名前、いくらする?大阪で増えるネーミングライツの裏側
-
News&Topics


寒波が教えてくれる、日本の今。それでも鉄板の前で、変わらず火を入れる理由。
-
News&Topics


長期金利2%超え。これ、実は他人事じゃない話です
-
News&Topics


選挙が荒れる時、街の空気も荒れる。―“中道改革連合”誕生と、食卓のリアル
-
News&Topics


三度目の“焼き直し”――大阪の選択と、鉄板の前で思うこと
-
News&Topics


静かに積み重ねる仕事が、世界に評価される時代。
-
News&Topics


市場は誰のためにあるのか——錦市場と黒門市場の変化から、飲食店として考えたこと
-
News&Topics


世界情勢は、実はステーキの原価とつながっている。
-
News&Topics


選挙の話が出るたびに思う。飲食店経営で一番大事なのは、結局ここ。
-
News&Topics


時間を味わうか、時間を買うか。あなたはどっち派?
-
News&Topics


5億円のマグロは高いのか?寿司1貫500円で考えた“初競りの正体”
-
News&Topics


肉も資源も“当たり前”じゃない。レアアース問題から見える日本の弱点
-
News&Topics


世界情勢と向き合いながら、変わらない一皿を出すということ
-
News&Topics


箱根駅伝から始まる2026年。静かな年明けが、いちばん贅沢だと思った正月
-
News&Topics


年の瀬に思う、インバウンド価格と年末年始の過ごし方 ― 本年もありがとうございました
-
News&Topics


トケマッチ事件から考える、「その営業、本当に信じて大丈夫ですか?」
-
News&Topics


クリスマスが終わったら、大阪の年末年始の楽しみ方








