拝啓、早春の候、皆様におかれましては益々ご健勝のこととお喜び申し上げます。
日頃より「神戸ステーキハウス 和豪」をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
当店は、大阪・北新地にて2005年7月21日の開店以来、目の前の鉄板で調理される臨場感と、厳選された神戸牛をはじめとする極上の食材を使用した鉄板焼きをご提供しております。全てのお席が鉄板前の特等席となっており、シェフの技を間近でご堪能いただけます。また、特別なひとときをお過ごしいただける完全個室もご用意しておりますので、ご希望の際はお早めにご予約ください。
大阪といえば、「たこ焼き」や「お好み焼き」といった粉もの文化が根付いており、食い倒れの街として知られています。 当店では、そんな大阪の食文化を尊重しつつ、最高級の神戸牛を使用したステーキをご提供しております。特にランチタイムには、特選フィレステーキや神戸牛サーロインステーキをメインとしたセットもご用意しております。これらのメニューは、オードブル、サラダ、季節野菜のグリル、ライス、味噌汁、香の物、コーヒーがセットになっており、贅沢なひとときをお楽しみいただけます。
また、大阪は「お笑い」や「にぎやか」といったイメージも強く、明るく元気な街として知られています。 当店でも、お客様に笑顔と活気をお届けできるよう、スタッフ一同心を込めたサービスを心掛けております。特別な日のお祝いには、サプライズ演出やお祝いのご相談も承っておりますので、お気軽にお申し付けください。
さらに、当店では単品飲み放題メニューもご用意しております。コース料理を楽しみながら、お好みのお酒を心ゆくまでお楽しみいただけます。2つの価格帯でご提供しておりますので、お好みに合わせてお選びください。
大阪・北新地という立地は、ビジネスや観光の拠点としても大変便利です。周辺には「大阪城」や「道頓堀」、「通天閣」などの観光名所も多数ございますので、観光の際にはぜひお立ち寄りください。
これからも「神戸ステーキハウス 和豪」は、大阪の魅力をお届けしつつ、皆様に愛される店づくりを目指してまいります。皆様のご来店を心よりお待ち申し上げております。
さて、本日の気まぐれランチは極上の国産牛フィレステーキです。
和豪の国産牛フィレステーキが美味しい理由は、厳選された国産牛肉の質にあります。
フィレ肉は、牛の最も柔らかい部位で、脂肪分が少なく、非常に上品な味わいが特徴です。
和豪では、特に厳選された高品質の国産牛を使用し、その旨味を最大限に引き出すために、調理方法にも細心の注意を払っています。
まず、肉の鮮度を保つために最適な温度管理が徹底され、注文ごとに丁寧にカットされます。
次に、肉本来の風味を引き立てるため、熟練のシェフが絶妙な焼き加減で調理します。
フィレステーキは外はしっかりと焼き上げられ、中はジューシーで柔らかい状態が保たれます。
また、和豪オリジナルの出汁醤油と塩コショウで味付けすることで、肉の旨味をさらに引き立てています。
これらのこだわりが、和豪の国産牛フィレステーキを特別な一皿にしており、お客様に至福のひとときを提供しています。
数量限定お値段2,000円でのご用意です!
それでは、皆様のご来店お待ちしております!!
☆ブログは毎日更新☆
北新地 ステーキ
高級ステーキハウス
グルメ北新地
おしゃれなステーキレストラン
プライベートダイニング
上質なステーキ
ラグジュアリーダイニング
肉好きのためのレストラン
本格的なステーキ
特別なディナー体験
西梅田駅すぐ
大阪・北新地ステーキハウス和豪
大阪府大阪市北区曽根崎新地2-3-21 axビル2F
-
News&Topics
選挙の影で静かに始まる、もう一つの世界大会。
-
News&Topics


強まる寒波と大雪予報。こんな日は「当たり前」を守ることが一番大事。
-
News&Topics


食料品の消費税ゼロ。そのとき、街の飲食店はどうなるのか
-
News&Topics


なぜ「うんこミュージアム」は人を動かしたのか
-
News&Topics


衆議院解散。僕らは誰を応援するべきなのか
-
News&Topics


大阪市民、今年は何回投票するんや問題。都構想が“分かりにくい”理由
-
News&Topics


AI時代の電力争奪戦。柏崎刈羽再稼働は、日本の「覚悟」を問う再点火だった。
-
News&Topics


その名前、いくらする?大阪で増えるネーミングライツの裏側
-
News&Topics


寒波が教えてくれる、日本の今。それでも鉄板の前で、変わらず火を入れる理由。
-
News&Topics


長期金利2%超え。これ、実は他人事じゃない話です
-
News&Topics


選挙が荒れる時、街の空気も荒れる。―“中道改革連合”誕生と、食卓のリアル
-
News&Topics


三度目の“焼き直し”――大阪の選択と、鉄板の前で思うこと
-
News&Topics


静かに積み重ねる仕事が、世界に評価される時代。
-
News&Topics


市場は誰のためにあるのか——錦市場と黒門市場の変化から、飲食店として考えたこと
-
News&Topics


世界情勢は、実はステーキの原価とつながっている。
-
News&Topics


選挙の話が出るたびに思う。飲食店経営で一番大事なのは、結局ここ。
-
News&Topics


時間を味わうか、時間を買うか。あなたはどっち派?
-
News&Topics


5億円のマグロは高いのか?寿司1貫500円で考えた“初競りの正体”
-
News&Topics


肉も資源も“当たり前”じゃない。レアアース問題から見える日本の弱点
-
News&Topics


世界情勢と向き合いながら、変わらない一皿を出すということ
-
News&Topics


箱根駅伝から始まる2026年。静かな年明けが、いちばん贅沢だと思った正月
-
News&Topics


年の瀬に思う、インバウンド価格と年末年始の過ごし方 ― 本年もありがとうございました
-
News&Topics


トケマッチ事件から考える、「その営業、本当に信じて大丈夫ですか?」
-
News&Topics


クリスマスが終わったら、大阪の年末年始の楽しみ方








